MILEHIGH SALUTE!

デンバー・ブロンコスの戦績


対戦相手別の戦績(2003年〜2009年第11週)

「相手」欄をクリックで、過去の対戦成績を表示。

対戦相手別
vs AFC
同地区他地区
チャージャーズ戦7勝7敗 ペイトリオッツ戦4勝2敗 スティーラーズ戦3勝2敗 コルツ戦2勝4敗
チーフス戦7勝5敗 ビルズ戦2勝1敗 ブラウンズ戦4勝0敗 ジャガーズ戦1勝3敗
レイダーズ戦10勝3敗 ジェッツ戦2勝0敗 ベンガルズ戦3勝1敗 タイタンズ戦2勝0敗
   ドルフィンズ戦1勝2敗 レイブンズ戦2勝2敗 テキサンズ戦1勝1敗
vs NFC
カウボーイズ2勝0敗 パッカーズ戦0勝2敗 バッカニアーズ2勝0敗 シーホークス0勝1敗
ジャイアンツ戦0勝1敗 バイキングス戦1勝1敗 パンサーズ1勝1敗 カーディナルス1勝0敗
レッドスキンズ戦1勝1敗 ライオンズ戦1勝1敗 セインツ2勝0敗 49ers0勝1敗
イーグルス1勝0敗 ベアーズ戦0勝2敗 ファルコンズ1勝1敗 ラムズ0勝1敗
対戦相手の地区別
vs同地区24勝15敗
vsAFC他地区27勝19敗
vsNFC12勝13敗

マンデーナイトゲームの成績(2003年〜)

「相手」欄をクリックで、過去の対戦成績を表示。

マンデーナイトゲームの成績
年度結果Week相手スコア
2009 1勝1敗 6 at チャージャーズ ○ 34-23
9 vs スティーラーズ ● 10-28
2008 1勝0敗 1 at レイダーズ ○ 41-14
7 at ペイトリオッツ ● 7-41
2007 1勝2敗 8 vs パッカーズ ● 13-19
11 vs タイタンズ ○ 34-20
16 at チャージャーズ ● 3-23
2006 1勝0敗 5 vs レイバンズ ○ 13-3
2005 1勝0敗 3 at チーフス ○ 30-10
2004 0勝1敗 7 at ベンガルズ ● 10-23
2003 1勝1敗 3 vs レイダーズ ○ 31-10
9 vs パッカーズ ● 26-30

STANDINGS(2001年〜2009年第11週)

「順位」欄をクリックで、その年の成績を表示。

年度別成績
年度 Standings
順位vs
地区内
AFC内
(同地区含)
vs
NFC
HomeRoad総括
2009 6勝4敗
地区2位
2勝1敗 5勝3敗 1勝1敗 3勝2敗 3勝2敗

新HCマクダニエルズのもと、鉄壁の守備陣と派手ではないが安定した新QBオートンによって開幕6連勝したが、その後に4連敗であっけなく地区首位陥落。

2008 8勝8敗
地区2位
3勝3敗 5勝7敗 3勝1敗 4勝4敗 4勝4敗

開幕3連勝し、13週には8勝5敗でマジック1となったが、その後3連敗で地区優勝を逃す。パス獲得ヤードは近年にない数字だったが、失点がさらにひどくなった。
左記のとりブロンコスは3年連続で地区内3勝3敗。この年、最終的にはチャージャーズも8勝8敗、直接対決も1勝1敗と並んだが、地区内4勝2敗のチャージャーズが地区優勝となった。まずは地区内対決を勝ち越せるようにならなくては。
この年をもって、スーパーボウル初制覇と連覇に導いたHCマイク・シャナハンをリリース。

2007 7勝9敗
地区2位
3勝3敗 6勝6敗 1勝3敗 5勝3敗 2勝6敗

次表のとおり、得点は前年と変わらないのに失点が前年より100以上も増えている。結果、開幕2連勝のあと3連敗し、その後は一度も勝率5割を超えることなく今世紀初の負け越し。とにかくビジターゲームを勝てない年だった。
この年をもってキッカーのイーラムをリリース(ファルコンズに移籍)。個人的には、ブロンコスを応援するようになった頃から知っている現役選手の最後の一人だった。

2006 9勝7敗
地区3位
3勝3敗 8勝4敗 1勝3敗 4勝4敗 5勝3敗

前年同様、開幕戦を落としたあと5連勝。しかし終盤に4連敗とブレーキがかかり、プレイオフ連続出場が途絶えた。
チャージャーズがRBトムリンソンなどの活躍でこの年から3年連続地区優勝する一方、ブロンコスは次表のとおりこの年からスタッツが悪くなり続けていく。

2005 13勝3敗
地区優勝

AFC決勝進出
5勝1敗 10勝2敗 3勝1敗 8勝0敗 5勝3敗

開幕戦を落とすもその後5連勝。一度も連敗することなく、ホームゲームは全勝で、エルウェイ引退後では初となる地区優勝。ホームアドバンテージを得てのプレイオフは、ディビジョナルプレイオフで21世紀最強のパッツにアウェイで勝ったが、チャンピオンシップで破れ、スティーラーズに「史上初、プレイオフ3戦ともビジターで勝利しスーパーボウル制覇」の名誉に貢献してしまった。
この年まで安定していたラン守備が翌年からドン底をさまようことになる。

2004 10勝6敗
地区2位

WildCard
3勝3敗 7勝5敗 3勝1敗 6勝2敗 4勝4敗

2年連続プレイオフ進出を果す。ワイルドカードプレイオフの相手は、最終週にホームで勝っているコルツ。しかしこの頃パッツとAFCの覇権を争っていたコルツが力は上であり、2年連続でプレイオフ1回戦おなじ相手に敗れた。最終週の勝利はやはりコルツが戦力温存に出ていたものと思われる。

2003 10勝6敗
地区2位

WildCard
5勝1敗 4勝2敗 1勝3敗 6勝2敗 4勝4敗

12週にはプレイオフ落選まであと1敗となったが、13週から4連勝で3年ぶりのプレイオフ進出。次表のとおりパス守備は年によって出来/不出来が激しいが、この年はパス守備もよかった。ワイルドカードプレイオフではコルツに敗退。

2002 9勝7敗
地区2位
3勝3敗 5勝7敗 4勝0敗 6勝2敗 5勝3敗

次表のとおりスタッツは攻守とも一級の数字だったが、唯一パス守備が平凡だった。

2001 8勝8敗
地区3位
4勝4敗 5勝7敗 3勝1敗 6勝2敗 2勝6敗

前年には11勝5敗でプレイオフに進出したのだが。

2000 11勝5敗
地区2位

WildCard
6勝2敗 7勝4敗 4勝1敗 5勝3敗 勝1敗

レギュラーシーズンではOAKに2勝したが、KCに2敗してる間に地区優勝をOAKにとられた。ワイルドカードプレイオフではレイブンズに敗退。


Team Stats (2001〜2008)

「順位」欄をクリックで、その年の成績を表示。
(表の見出しにマウスを乗せると説明を表示します。)

年度 順位 攻撃守備ターンオーバー
パスラン得点
(平均)
TD パスラン失点
(平均)
TD
INT
Fum
Rec

INT
Fum
Lost
2009 地区-位
0勝0敗
000.0
-位
000.0
-位
000.0
-位
000
(00.0)
-位
00
-位
000.0
-位
000.0
-位
000.0
-位
000
(00.0)
-位
00
-位
+0
-位
+0
-位
-0
-位
-0
-位
+0
2008 地区2位
8勝8敗
395.8
2位
279.4
3位
116.4
12位
370
(23.1)
16位
42
16位
374.6
29位
228.5
26位
146.1
27位
448
(28.0)
30位
50
29位
+6
31位
+7
26位
-18
24位
-12
20位
-17
2007 地区2位
7勝9敗
346.3
11位
224.0
13位
122.3
9位
320
(20)
21位
336.0
19位
193.4
7位
142.6
30位
409
(25.6)
29位
2006 地区3位
9勝7敗
309.4
21位
174.9
25位
134.5
8位
319
(19.9)
7位
326.4
14位
213.1
21位
142.6
30位
305
(19.1)
8位
2005 地区優勝
13勝3敗

AFC決勝
360.4
5位
201.7
18位
158.7
2位
395
(24.7)
7位
312.9
15位
227.7
29位
85.2
2位
258
(16.1)
3位
2004 地区2位
10勝6敗

WildCard
395.8
5位
249.9
6位
145.8
4位
381
(23.8)
9位
278.7
4位
184.2
6位
94.5
4位
304
(19.0)
9位
2003 地区2位
10勝6敗

WildCard
349.9
7位
185.6
22位
164.3
2位
381
(23.8)
10位
277.1
4位
176.8
6位
100.3
7位
301
(18.8)
9位
2002 地区2位
9勝7敗
380.6
3位
239.9
8位
141.6
5位
392
(24.5)
7位
301.6
6位
208.6
17位
93.1
4位
344
(21.5)
18位
2001 地区3位
8勝8敗
301.1
22位
183.8
25位
117.3
10位
340
(21.2)
10位
298.4
8位
205.1
16位
93.2
6位
339
(21.2)
21位